ビザに関する情報はDepartment of Immigration and Citizenship (DIAC)をご覧ください。
学生ビザの発給には1~12週間かかりますので、Offer Letterを受取ったらすぐにビザの申請をしてください。ビザの要件は国によって異なり、pre-visa assessment(PVA: ビザの事前審査)が必要な国もあります。必要書類はオーストラリア在外公館やディーキン大学代表事務局にあります。まずは自分の国の評価をご確認ください。
下記に学生ビザ取得に関する重要な情報の一部をお知らせします:
ビザに関する詳細はDepartment of Immigration and Citizenship (DIAC)をご覧ください。
Offer Letterが届き次第、早急にビザを申請してください。学生ビザの発行には通常1~12週間かかります。要件は国によって異なり、PVA(ビザの事前審査)が必要な国もあります。
学生ビザの更新に関する最新の情報はDepartment of Immigration and Citizenship (DIAC)をご覧ください。学生ビザについて具体的な質問がある場合、Deakin International Student Advisorにもお問い合わせください。
学生がDeakin InternationalからのProgression Letterを提示すると、ビザに関する目的の場合に限って、Deakin
Centralから無料で成績証明書を発行します。オーストラリア以外の国でビザを申請する場合、Deakin Centralへメールしてください。
enquire@deakin.edu.au.
ディーキン大学への申込みの最中、もしくは在学中に居住の状態が変更になる学生は、至急Deakin Internationalへお知らせください。
入学前にAustralian Permanent Resident status(オーストラリアの永住権)を取得した学生は、「留学生」区分ではなくなります。再度入学申込みを行い、オーストラリア人の授業料を支払う学生もしくは政府からの援助を受ける学生(HECS)と入学を競わなければなりません。合格の場合、地元のオーストラリア人用の授業料もしくはHigher Education Contribution Scheme (HECS: 高等教育助成制度)で定められた金額を支払います。
いつでも入学可能という保証はありません。HECSの数は連邦政府よる割当てのため制限があります。
入学後にオーストラリアの永住権を取得した学生は、残りのセメスター期間中は留学生として区分され、授業料を支払う義務があります。次のセメスターはオーストラリアの住民として学部へ入学の申込みを行ってください。
オーストラリアの法律では18歳未満の学生は未成年とみなされ、福利に関して特別なビザの条件があります。18歳未満の場合には、オーストラリア留学中ガーディアン(保護者、後見人)の管理下に置かれなければなりません。両親がガーディアンを指名するか、専門組織が手配します。関係書類はOffer Packに同封されています。提出書類はできるだけ早く(オーストラリア到着前に)Deakin Internationalへ返送してください。オーストラリア到着後は在学しているキャンパスのDeakin InternationalのInternational Student Advisorと連絡を取り、ガーディアンの手配について相談してください。
オーストラリアでの就労は可能ですが、申請料を支払ってWork Rights Visa(就労可能ビザ)を取得しなければなりません。ディーキンのコースが始まるまでWork Rights Visaは申請できません。セメスター期間中は週20時間までの就労が可能です。休暇中の就労時間に限度はありません。
注意: Summer Semesterを受講する場合、就労時間は週20時間までです。
最新の情報はDepartment of Immigration and Citizenship (DIAC)をご覧ください。具体的な質問がある場合、Deakin International Student Advisorにお尋ねください。